ゲロルシュタイナー  榎本

こんにちは。榎本です。


突然ですが「ゲロルシュタイナー」をご存知ですか?


結論から言うとただの水なんですけど、当時小学生だった私は、その圧倒的な名前の存在感にひどく感銘を受けた記憶があります。
当時のカッコイイ水の代表格と言えば、時のホームラン王サミーソーサがイメージキャラクターを務めていた「クリスタルガイザー」でしたが、ゲロルシュタイナーのインパクトは圧倒的でしたね。

ところで、ゲロルシュタイナーから連想する言葉として「シュバイン・シュタイガー」があります。

シュバインシュタイガーと言えば、言わずもがなのドイツ人サッカー選手になるわけですけれども。ここで大事なことは、えっ?つまりは、ゲロルシュタイナーの会社ってドイツなのかな?

この発想がとても大事なんですね。なにに大事かはよくわかりません。

しかし物事というのは、結び付けると非常に記憶しやすくなるものです。ここに最近可能性を感じてまして、麻雀にもしかしたら活かせるかも。と。

まず第一に論理的に学ぶことが最低条件とは思いますが、感覚的にこの時ってこーなってることが多いやなぁ。ですとか、そーいやこの時ってなんか知らんがこーなってた気がするなぁ。みたいな所謂経験則ってのはこのようなことを大まかに表現しているのかも知れませんね。

ただ、このような経験則を語るには相当な経験値が必要なことも間違いないでしょう。












ってか、ゲロルシュタイナー飲んだことねぇ。



それでは失礼します。

画像

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック