「雰囲気」ってファクター  榎本

おはようございます。


最近めっきり寒いですね。まぁ12月だから当然なんですけど。朝起きるのが辛くなってきました。


ってことで、本題。



雰囲気とゆー非常に抽象的な割には、大事な部分にもなりがちな雰囲気ってやつ。



ことフリー雀荘における麻雀でも大事なんじゃないかって思ってます。



とゆーのも、人間4人が卓を囲んで遊ぶゲームですから、どうしても動作・視線などを常に一定にすることは恐らく相当に困難です。


例を出すと、所謂コシとか。つい字牌を鳴きたくて河を普段より注視して見てしまう。などがわかりやすいのではないかな。


上級者の方ですと、もっと細かい世界を見ていることかと思います。(あくまで自分の手牌の選択を間違えないことの方がよっぽど大事なことなのは大前提な上で)


それらに加えて、雰囲気が出てる。とか。なんか急に黙りはじめた。とか(笑)


なんとも抽象的ですし、明らかに目に見える情報ではないので信用していい情報かどうかはわかりませんが、人間の行ってるゲームとしては大事な部分になりうるのではないでしょうか。




とかとか、感じながら麻雀を楽しんでいます。




とは言え、まずは目に見えてる情報を取捨選択し、自分の手牌の選択をより良くすることの方が基本であり大部分を占めるのは間違いないのですが。ちょっと補佐的な部分で取りいれられたらなぁと思ってます。



そんな感じ。



ほなまた、今晩。





この記事へのコメント

この記事へのトラックバック